弊社の歴史

2019

欧州に支店を設立しています。

2018

中国上海に営業所を設立しました。

2017

米国に支店を設立しました。

2016

2016年12月、新しいオフィスビルに移しました。

2016年9月、第2回青年ライフサイエンス研究者亦荘フォーラムの運営会社として活躍しました。

2015

2015年9月、第1回青年ライフサイエンス研究者亦荘フォーラムの運営会社として活躍しました。

2014

2014年2月、エボラウイルスタンパク質の開発と生産が完成しました。

2013

2013年4月、たった12日でH7N9インフルウイルスの組み換えHA&NAタンパク質の開発と生産が完成しました。

2012

2012年12月、ウイルスの遺伝子配列が発表されたあと、たった50日でMERS-CoVウイルスの組み換えスパイクおよびキャプシドタンパク質の開発と生産が完成しました。

2012年8月、株式会社ライフテクノロジーとグローバルパートナーとなりました。

2012年7月、弊社の製品総数は12000種類に達し、その中、タンパク質製品は2500種類以上、抗体製品は2300種類以上、70ヵ国の7000以上の実験室に販売されています。中国科学技術部に「現代サービス業革新と発展のモデル企業」と認められた唯一のバイオテクノロジー企業です。

2011

2011年4月までは、タンパク質製品の種類は1700を超え、抗体製品は1000を超えました。その中、FCS用抗体、免疫組織化学用抗体、酵素 / 蛍光標識抗体などの様々な検出用抗体が含まれます。お客様は40ヵ国に広がります。

2011年1月、世界の有名な製薬会社にサービスを提供し始めました。

2010

2010年4月、リーディング第2世代ウサギモノクローナル抗体技術を自社開発しました。 新しいキット生産プラットフォームを作りました。「北京バイオメディカル産業飛躍開発プロジェクト」(G20プロジェクト)企業となりました。同年、ISO9001品質認証を取得しました。

2009

2009年4月、3つの組み換えタンパク質生産パラットフォームと抗体生産パラットフォームを作りました。また、実験室面積は5000へーホーメートルまで拡大されました。
FedExなどの国際宅配会社と提携関係を結びました。ウェブサイトを通じて世界中の顧客に直接販売します。

2008

2008年4月、自社開発した第1ロットの組換えタンパク質製品が誕生しました。北京市 「ハイテク企業」と評価されました。

2007

2007年1月、Sino Biological社は谢良志(シャ リョウシ)博士によって設立されました。