会社歴史

新しい事務所に移転いたしました。
事業を拡大するために、アメリカにあるSino Bio事務所はペンシルベニア州の新しい施設に移転いたしました。(住所: 11400 Liberty Ridge Dr. Chesterbrook, Pennsylvania ) 弊社は引き続きビジネスプロセスを改善し、お客様に優れた抗体とタンパク質製品およびCROサービスを提供します。

2017

2017年1月1日、会社名を北京義翘神州科技有限会社に変更しました。

2016

2016年9月、第2回生命科学青年研究者国際フォーラム(IFLS)が北京経済開発区(BDA)とSino Biological Inc.によって朝林松源ホテルで開催されました。

2016年12月、Sino Biological Inc.は新しいオフィスビルに移しました。

 
2015

2015年9月、第1回生命科学青年研究者国際フォーラム(IFLS)が北京経済開発区(BDA)とSino Biological Inc.によって錦江富園ホテルで開催されました。

 
2014

2014年2月、エボラウイルスタンパク質の開発と生産を完成しました。

 
2013

2013年4月、たった12日でH7N9Avianインフルウイルスの組み換えHA&NAタンパク質の開発と生産を完成しました。

 
2012

2012年7月、私たちのカタログにある製品は12000に達し、その中でタンパク質製品が2500以上で、抗体製品が2300以上です。世界70国の7000以上の実験室に売られています。中国科学技術部から「現代サービス創新と発展モデル企業」というタイトルを授与された唯一の生物科学技術企業です。

2012年8月、ライフテクノロジーがSino Biological Inc.のグローバルパートナーとして公式に宣告されました。

2012年12月、病毒遺伝子配列が公開的に発表されたあと、50日をかけてMERS-CoV病毒の組み換えスパイおよびキャプシドタンパク質の開発と生産を完成しました。

 
2011

2011年1月、世界の有名な製薬会社にサービスを提供しました。

2011年4月までは、タンパク質製品は1700を超え、抗体製品は1000を超えました。その中で多種のFCS、IHC、酵素/コンジュゲート抗体領域の検査抗体が含まれます。

 
2010

2010年4月、世界先導的な第2世代ウサギモノクローナル抗体技術の研究と開発を独立に完成しました。 新しいキット生産プラットフォームが作られました。 「北京バイオメディカル産業飛躍開発プロジェクト」(G20プロジェクト)のメンバーになりました。また、ISO9001品質認証を取得しました。

 
2009

2009年4月、四つの組み換えタンパク質生産パラットフォームと一つの抗体生産パラットフォームを作りました。また、実験室エリアは5000へーホーメートルまで拡大されました。

 
2008

2008年4月、自己開発した組換えタンパク質製品の最初のバッチが作られました。また、北京市 「ハイテク企業」と名付けられました。

 
2007

2007年1月、北京義翘神州生物技術有限会社が北京で成立されました。