ウサギポリクローナル抗体開発サービス

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ウサギpAb開発サービスの紹介

ウサギpAbは、短期開発ライン、複数のエピトープを認識し、沈殿および凝集反応できるなどの利点があるため、科学研究者にとって重要なツールであった。Sino Biologicalは、優秀な抗原設計と抗体開発チームがあり、ウサギPAbの開発経験が豊富で、顧客のアプリケーション要件を満たす高品質ウサギpAbの開発を目指している。

ウサギpAb開発サービスのメリット

世界的に先進的な組換えタンパク質の発現と精製技術、複数のタンパク質発現および精製プラットフォーム、6000以上のタンパク質生産に関する豊かな経験、抗原発現の高い成功率
プロなペプチド設計ソフトウェア、高効率的な結合方案により、設計されたペプチドの免疫成功率が95%以上であることを確保
血清力価≥1:64,000
ステップごとに見積もりすることと節点による課金により、顧客のリスクを全面的に削減し、コストを節約

ウサギpAb開発サービスのプロセス

説明 時間 納品物 保証
抗原調製 タンパク質発現サービスを参照してください
抗原検証 1-2日 •すべての30-40mLの血清/ウサギからの精製pAbs
• CoA
• 残りの抗原
ELISA力価: ≥1:64,000
• SDS-PAGEおよびUVによるお客様の抗原の解析
免疫および血清力価試験 8-10週間
• 免疫前採血
• 2つのウサギの免疫
• 血清力価試験
• 最終採血
精製 3日
• プロテインA精製
• 抗原親和性精製
(お客様の依頼によって決める)
QC解析 3日
• SDS-PAGEおよびUV解析
• ELISA検証

顧客が抗原を提供する場合は、次の要件がある:

組換えタンパク質抗原
抗原量 2.5-4mg/rabbit
分子量 >10kD
SDS-Page純度 >90%
濃度 >0.5mg/mL
処方 PBS。PBSではない場合、お問い合わせください
ペプチド抗原
• KLH/VLPカプリングペプチド 3-5mg/rabbit
濃度 >0.5mg/mL
• OVA/Biotin標識ペプチド 2-3mg
濃度 >0.1mg/mL
処方 PBS。PBSではない場合、お問い合わせください